作りたいマグと能力を決めて、餌の種類とキャラを渡すタイミングを調べる。
① 目標の能力を決める
初期マグ(Lv5・DEF 5・ほかの能力 0)から育てる手順を探します。
スライダーで大まかに、数字で正確に指定できます。合計Lv200で配分を変えるときは、先に別の能力を減らしてください。
② 作りたいマグを選ぶ
形態を指定せず、能力だけを目標にすることもできます。
使えるキャラで絞り込む(任意)
例:HUmarだけで育てたい場合は、クラスをHUmarにします。同じキャラだけで育てる場合は、そのキャラのIDも指定してください。
このクラス・IDの進化条件に合うマグから選べます。目標の能力まで育つかは、探索で確認します。
必要な持ち替えは、育成手順に表示します。
通常進化と9種類のレア進化を探索します。最短手順の保証、PBを指定した探索、マグ細胞・キットを使う手順の探索には未対応です。
餌の増減
各能力のゲージは100でLvが1上がります。レベルは下がりません。減少量が現在ゲージ以上の場合、そのゲージは変わりません。
誰が与えると、どのマグになる?
進化前の形態と能力値を選ぶと、進化先ごとに必要なキャラとIDを表示します。
この能力値のまま進化判定した場合の候補です。餌で能力値が変わる場合は結果も変わります。
レアマグに進化させるには
調べたいマグを選ぶと、必要なキャラ・ID・能力の条件を確認できます。
通常進化とPBの基本
- Lv10:給餌者の職業で、ヴァルナ・カルキ・ヴリトラに進化します。
- Lv35:Lv10でなった形態の系統と、POW・DEX・MINDの大小で進化します。同点時の優先も系統によって異なります。
- Lv50以降:5の倍数のLvで餌を与えるたびに、職業・ID・能力値を判定します。
- レア形態・マグ細胞で進化した形態は、給餌で通常進化しません。
- PBは重複しない最大3種類。レア進化では増えず、習得済みのPBを引き継ぎます。